Author:ウーヤン
「ホームシアターで我が家は映画館」へようこそ!
性別:男性
DVDを中心に大画面で楽しんでいるホームシアター大好き人間です。
『シュレック』シリーズ、『マダガスカル』のドリームワークス作品に、新しいヒーロー、パンダのポーが誕生。カンフーおたくのポーは、カンフーの夢をかなえるため、シーフー老師に入門する。ポーやマスター・ファイブが見せるカンフーの型は正に本物。CG技術も素晴らしく、特に色彩はこれまでのアニメには見られなかった美しさ。さらに、人も動物も、自分を信じれば夢を掴めるんだというポジティブなメッセージも含まれ、「心技体」揃った最強のエンターテイメントに仕上がっている。声優には、ジャック・ブラック、アンジェリーナ・ジョリーなど豪華キャストが。
「ねこ鍋」で火がつき、爆発的人気を見せる猫写真集、アイドルねこの登場、続々開店するねこカフェ…。今や、ねこファンのみならず日本中の老若男女のハートを鷲づかみにしているねこたち。そんな中、待望の子ねこ映画が満を持して誕生!『デトロイト・メタル・シティ』や『ヘブンズ・ドア』など話題作の脚本を手掛ける大森美香が、大杉漣を主演に迎え、子ねこに揺れ動くおじさま心を演出。子ねこのトラは生後2ヶ月(撮影時)のスコティッシュフォールド。その愛くるしいルックスに、思わず笑みがこぼれてしまうはず。(作品資料より)
妖刀をめぐり、平凡なサラリーマンが怪奇な世界へと巻き込まれていくソードアクションムービー。出演は、ドラマや映画で活躍する演技派、水野美紀。見事なアクションを披露している。また本作が劇場作品初主演となる尾崎右宗。バラエティでは見せないシリアスな一面を魅せる岡本夏生。監督は、劇場作品初監督となる都築宏明。(作品資料より)
あらゆるメディアが“サメ=見境なく人を殺す動物”というイメージを作り上げたために、長い間、人間にとってサメは恐怖の対象であった。だが、監督ロブ・スチュワートは言う。「実際は、サメの方が人間を恐れているのだ」と。サメの真の姿を明らかにするため、彼は4年以上の年月と何百時間にも及ぶ映像を作り、本作を生み出した。かつては捕食者であったサメが今日では獲物となり、過去50年間で生息数は90%も減少したという。数々の絶滅危機をくぐり抜けてきたにも関わらず、人間の欲のために、近い将来地球上から姿を消してしまうかもしれないサメ。この映画は海に対する見方を変えるだろう。(作品資料より)
監督は、写真家としてキャリアをスタートし、女優として活動する傍ら脚本家、監督としても活躍の場を広げてきた柳明菜。前向きなメッセージとありのままの八丈島の魅力、さまざまな文化の出会いがもたらす感動をフィルムに収めている。07年海洋映画祭にて上映され話題を呼んだ本作は、アメリカを含め多数の映画祭に出品。幻想的に彩られたビジュアルセンスが新しい作家の登場を予感させる。(作品資料より)
神尾葉子原作の伝説的少女コミック「花より男子」。ドラマでも大好評を博し、パート2の最終回で「このオレ様と結婚しろ!」と、つくしに感動的なプロポーズをした司。本作は、その4年後、つくしが大学卒業を控えた頃を描く。原作、ドラマ、どこにも描かれていない、まさに誰も見たことのない“花男”。舞台は日本に留まらず、ラスベガス、香港と世界中を駆け巡る。ドラマシリーズのオールスターキャスト&スタッフが再結成し総力をあげてお届けする本作。ファンなら絶対見逃せない!(作品資料より)